Don’tStarveTogetherで30日目まで生き残る方法【初心者向け】

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先日、Don’tStarveTogetherことドンスタを久しぶりにやったんですが、
えぇ…生き残れないのなんの、、

正直1000時間超プレイしてきましたが、久々はやっぱり忘れることが多いですね。

というわけで、この記事では、初心者向けに「30日目まで生き残るための流れ」を解説します。

まずは拠点探し

ゲーム開始直後は拠点を作らず、マップ探索を優先しましょう。

集めたい素材は以下の通りで、

  • 小枝
  • フリント
  • 黄金のナゲット
  • ベリー(Wigfridやmodキャラなど、一部キャラはカエル肉やモンスター肉など優先)

この段階では食料を確保しながらマップを広く探索します。

拠点候補としておすすめなのは、

  • ビーファローの群れが近い
  • 森・草原・岩場へのアクセスが良い
  • 蜘蛛の巣が近い

場所です。

移動時間を減らせるため、後々かなり楽になります。

Science Machineを設置

拠点を決めたらScience Machineを作成しましょう。

優先的に解放したいのは、

  • シャベル
  • リュック
  • 丸太の鎧

です。

特にリュックは持ち運べるアイテム数が増えるため最優先です。

また、シャベルで以下を拠点周辺へ移植しておきましょう。

  • ベリー

植えてから回収できるようになるまでには4日ほどかかりますが、食料と資材の供給がかなり安定します。

食料問題を解決する(10~15日目)

初心者が最も苦しむのが食料不足です。

この時期までに鍋(Crock Pot )を作りましょう。

ダントツでおすすめレシピは「ミートボール」です。

ミートボールの作り方

基本のレシピは

  • 肉 ×1
  • ベリー ×3

ミートボールは条件が緩く、人参などの組み合わせでもできます。

空腹回復量が高く、コスパも優秀です。

クモを倒してモンスター肉を確保できるようになると、一気に生活が安定します。

ハウンド襲撃に備える(10日目前後)

10日前後になるとハウンドが襲ってきます。

初回は襲撃個体数が少ないので、なんとか交戦で対応したいところですが、

  • ビーファローの群れへ誘導する
  • スパイダーの巣へ誘導する

なども有効です。

慣れてきたら、

  1. 攻撃
  2. 後ろへ下がる
  3. 攻撃

のヒットアンドウェイがかなり有効。
この戦い方はかなり多くの敵に使えるので、様子見の戦法としても優秀です。

ひとまずこの段階では、丸太の鎧と槍があれば十分対処可能です。

さらに、30日目にはボスの襲来があるので、拠点外にハウンドの牙(Hound’s Tooth)を使ってTooth Trapを作りましょう。

Tooth Trapの数はあればあるほどよく、
対ボスの戦場は25日目までには完成させておきたいところです。

冬支度を始める(15~20日目)

21日目から冬が始まります。

この時期までに準備したいものは、

  • サーマルストーン
  • 冬帽子

があると安心です。

特にサーマルストーンは超必須アイテム。

暖炉で温めてから行動すると凍死を防げます。
サーマルストーンの色ごとに暖かさの表現が分かれているので、たまに見るのが大切です。

一時しのぎとしては、たいまつも有効なので、凍死する前にたいまつを作るクセをつけましょう。

冬を乗り切る(21~30日目)

冬になるとベリーが実らなくなります。

そのため、

  • クモ狩り
  • ウサギ罠
  • 氷の採取

などを中心に食料をうまく確保しましょう。

基本的には、ミートボール中心の生活で問題ありません。

また、冬は夜が長くなりアイテムの消費が増えるので、

  • 木材
  • 小枝

を普段より多めに備蓄しておくことが重要です。

30日目までに達成したい目標

30日目時点で以下が揃っていれば成功です。

  • 拠点完成
  • 鍋設置
  • Alchemy Engine完成
  • 30日目ボス戦場の完成
  • サーマルストーン作成
  • 冬装備確保
  • 安定した食料供給

30日目に地鳴りがし始めたら拠点を脱し、戦場に向かいましょう。

まとめ

30日目までのドンスタは「探索→拠点作り→食料確保→冬支度」の流れが重要です。

特に初心者は、

  • 早めの鍋作成
  • 30日目ボス対策をコツコツと
  • 冬への準備

この3つを意識するだけで生存率が大きく上がります。

まずは30日生存を目標に、少しずつゲームに慣れていきましょう。

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