このブログについて
はじめまして。閲覧いただきありがとうございます。
ゲーム部屋ブログを運営している Sekigaisen です。
このブログでは、狭い部屋でも作れるゲーム部屋レイアウトやデスク環境について紹介しています。
ゲーム部屋というと、広い部屋や専用スペースが必要なイメージがあるかもしれませんが、実際にはワンルームや6畳程度の部屋でも、レイアウトを工夫すれば快適なゲーム環境を作ることができます。
現在のゲーム環境
現在のゲーム環境は夫婦兼用で6畳。
ゲーム専用の部屋というわけではなく、衣装部屋や収納スペースも兼用しているため、使えるスペースはそれほど広くありません。
できるだけ省スペースで快適なゲーム環境を目指してレイアウトを作っています。
デスクは FLEXISPOTの電動式スタンディングデスク(幅120cm × 奥行60cm) を使用しています。
モニターは ASUS TUF Gaming VG27AQL1A(27インチ)。
現在は1枚構成ですが、過去には3画面環境で使っていたこともあります。
PCは自作PCを使用しており、ゲーム用途に合わせてミドル〜ハイレンジの構成で組んでいます。
PCとゲームの趣味歴
2026年時点でPC自作歴は約15年、PCゲーム歴は22年になります。
自分に与えられた最初のPCはWindows98のノートパソコンでした。
そこからPCに興味を持ち、これまでに何度もPCを組み替えながら、自分にとって使いやすいゲーム環境を作ってきました。
引越しが多かったこともあり、デスク環境のレイアウトはこれまでに5回ほど変更しています。
プレイするゲームは主に
- サバイバルゲーム
- ゾンビ系ゲーム
などをプレイしています。
長時間プレイすることも多いので、疲れにくいデスク環境を大切にしています。
ブログ立ち上げについて
このブログを始めたのは 2020年5月です。
当時は今ほど大手家具メーカーなどのゲーム部屋やゲーミングデスク環境などの参入がなく、ゲーマー向けインテリアの情報が多くありませんでした。
快適なゲーム部屋についての情報があまり見つからなかったのを覚えています。
そこで、自分の経験をまとめる形でこのブログを始めました。
狭い部屋でゲーム環境を作る難しさ
以前ワンルームに住んでいた頃は、ベッドとデスクを置くだけで部屋のほとんどのスペースを使ってしまう状態でした。
ゲーム環境を整えたくてもスペースが足りず、レイアウトにはかなり悩んだ記憶があります。
その経験もあり、このブログでは、狭い部屋でも作れるゲーム部屋レイアウトと省スペースなデスク環境、限られたスペースを活かす工夫などを中心に紹介しています。
現在ブログに活かしている関連資格と職業について
宅地建物取引士(宅建)の資格を保有しています。
賃貸物件では、間取りやコンセント位置、部屋の広さなどによって、ゲーム環境の作りやすさが大きく変わります。そのため、賃貸の条件も意識しながら、現実的に作れるゲーム部屋レイアウトを紹介することを意識しています。
普段の仕事は、マーケティング・広告関係の分野です。
Webやデジタル領域の仕事に関わっていることもあり、PC環境や作業デスクについて考える機会も多く、ありがたいことにいろんな視点を持つ機会をいただいています。
最後に
ゲーム部屋というと、広い部屋や専用スペースが必要だと思われがちですが、
工夫次第で狭い部屋でも快適なゲーム環境は作れます。
このブログでは「ゲーム部屋のレイアウト」や「ゲーミングデスク環境」、「省スペースのゲーム環境づくり」などを中心に紹介しています。
ゲーム部屋づくりの参考になれば嬉しいです。