【DBD】dbdキラーの予測方法と上手な立ち回り方法

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ここではPC版Dead by Daylightについての立ち回りについて説明したいと思います!

「Dead by Daylightを最近始めたよ!」とか、「ずっとやってはいるけど立ち回りがまだ安定しない」という方向けて、サバイバーの視点でゲーム内でしなければいけないことをレクチャーする記事となっております!

私自身の総プレイ時間は2019/9/5現在で640時間ちょうどです。
80時間あたりまではプレイのコツがなかなか掴めず苦しんだ思いがあります(´ . .̫ . `)

では早速いってみましょう!

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ゲーム開始直後にキラーを判別する方法

ゲーム開始直後の見回しでキラーが特定できる場合の紹介

ロードの後、ぐるっと一通り辺りが見回せるのでこの時見てほしいのが

  • トラッパーの罠
  • ジグソウ(ピッグ)の逆トラバサミの解除装置
  • プレイグのゲロを洗う泉
  • 左下の人マークのところが時計表示されてるかどうか(フレディ)
  • ドクターのビリビリの効果エフェクト

があるかどうか( `ー´)ノ

初動は上記のエフェクトや音でキラーが特定できます、ドクターのビリビリエフェクトに関してはエフェクトが起こるサバイバーと起こらないサバイバーがいるので注意が必要:;(∩´﹏`∩);:

トラッパーなどの罠も必ず見回しの時に発見できるわけではないですが、わりと初動でわかることが多いですね( `ー´)ノ

見回しの時点で特定可能なキラーは

  • トラッパー
  • ジグソウ(ピッグ)
  • プレイグ
  • フレディ
  • ドクター

ですね!

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ロード後の見回しでキラーが特定できなかった場合

次に気をつけるのは

  • レイスの姿を消したり現したりする効果音(現在はアドオン次第で音がない場合もあり)
  • ナースのブリンクの叫び
  • ヒルビリーのチェンソーの音
  • カニバル(レザーフェイス)のチェンソーの音

でしょうか!

※ヒルビリーならチェンソーの音が初っ端に聞こえることが多いですが、カニバルは初っ端からチェンソーを回すことはないので
また、聞き分け方だが、ヒルビリーのチェンソーの方が長く聞こえるのと、甲高い音が続くので聞き分けやすくはなっています!


初動で特定可能なキラー

  • ナース
  • ヒルビリー

見回し後の初動でもキラーが特定できなかった場合

上に挙げた2つのパターンでもキラーが特定できなかった場合に考えられるキラーは残りの

  • レイス
  • マイケル
  • リージョン
  • クラウン
  • ゴーストフェイス
  • スピリット
  • ハントレス
  • ハグ
  • カニバル(レザーフェイス)
  • デススリンガー

です。以上のキラーは見回しの時点で罠などが見えなかったり、初動でアクションを起こさないキラーとなります。

そこで、判別できた場合の各キラーの立ち回りと
すべてのキラーに対応できる立ち回りを紹介していこうと思います。

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立ち回り編

キラーが判別できなかった場合の立ち回り

立ち回りの前に軽く抑えていてほしいポイントがあります!
それは、判別できなかった場合に気をつけるべきキラーを覚えておいてほしいという点

キラーが判別できなかった場合最も気をつけるべきなのがマイケル・ゴーストフェイスです、この2人は遠くから貴方をジッと見つめてきます:;(∩´﹏`∩);:

というのも、マイケルやゴーストフェイスには見つめる(凝視する)ことでワンパンでサバイバーを倒せるようになる特性があるためです

マイケル

ゲーム開始直後に凝視レベルLv1から始まり、サバイバーを凝視することでLv2へと移行します、更に多くのサバイバーを凝視することでLv3となりこの時点でサバイバーは基本60秒の無防備状態へと移行します( `ー´)ノ

マイケルのレベル状態については以下のような感じとなっています~

  • Lv1…初期状態、心音がない
  • Lv2…心音が小範囲で発生する、足の速さがLv1よりも上がる
  • Lv3…心音が他のキラーと同じ標準の範囲になるがLv2の足の速さに加え、ワンパン状態に移行する。
ゴーストフェイス

コソコソと隠し見する姿から一部ではひょっこりはんとも呼ばれる。こちらも凝視の特性をもちますが、マイケルと異なりレベル移行はありません

しかし、凝視ゲージが溜まると見つめられたサバイバーはいきなり無防備状態になってしまうので凝視されないよう辺りを警戒する必要があります:;(∩´﹏`∩);:

次点で気をつけなければならないのは

  • 無音レイス(鐘の音が無くなるアドオンを積んでいるレイス)
  • しゃがんだピッグ
  • ハグやトラッパーの罠
  • 数珠凛ちゃん(フェイズウォーク音を消すアドオンを積んだ)

あたりでしょうか( `ー´)ノ

以上、ゲーム開始後に判別できなかった場合に優先的に気をつけるべきキラーでした!

キラーが判別できなかった場合の立ち回り

もちろん人それぞれの動き方がありますが、最初の立ち回りで失敗する><という方は参考にして欲しいです( `ー´)ノ

ロード後すぐ発電機を回して良いのは、上記で説明してきたゲーム開始後の初動から気をつけるべきキラーをしっかり頭に抑えている人だけなので、自信のない人はいきなり発電機に触れてしまわないこと!

自信のないプレイヤーは、最初の1~2分程度でMAPのどこにいても心音が聞こえるはずなので、それまでに他のサバイバーと合流を目指しながら地形の確認、パレットの位置の確認をしましょう!(もちろんざっと頭に入れてね)


1~2分以内で心音が聞こえて来なかった場合はマイケルorゴーストフェイスorレイスの確率がかなり高くなっているので、物陰や遠くで覗いている物陰がないかを注意する必要があります( `ー´)ノ

心音が聞こえたら

少し怖いですが、勇気を出して心音の近付く方へうまく隠れながら行き、キラーを確認する方法と

物陰でひっそり隠れながら周りを見渡し、キラーを確認する方法の2タイプがあります!

キラーの確認はできるだけ早い段階でしなければ対策ができないので頑張りましょう:;(∩´﹏`∩);:

心音が聞こえない場合

気持ちはマイケル・ゴーストフェイス・レイス・しゃがみピッグのどれかだと思って行動すると気持ちが楽になります(実際一番厄介なキラーたちですしね)

とにかくパレットや地形情報を頭に入れながら、物陰に注意して動きましょう(∩´∀`)∩

自分が最初に見つかってしまった場合

どのキラーだとしてもだいたいすることは一つ、攻撃を受けていてもいなくても真っ先に近くのパレットに行くこと!

たまに攻撃を受けたときに立ち尽くしているサバイバーがいますが、サバイバーは攻撃を受けた直後はダッシュ状態よりも足が速くなるので、攻撃を受けたらとにかく走りましょうね(´へωへ`*)

パレットにさえ到達できればとりあえず、少しは時間が稼げますので…!

パレットをすぐ倒すかどうかですが、慣れていない人はさっさと倒してしまった方が良いと思います

慣れている人の真似をして板前でぐるぐるする板グルをするのはしっかり頭でイメージができるようになってからです!

板を倒した後は、走りながらキラーが板を蹴るか回り込んで来るかをしっかりと見ることが大事になります

板を蹴った場合はまっすぐ次の板へ向かう。


回り込んでくる場合は倒した板の周りをぐるっと一周してキラーに倒した板を割らせるように努力する、もしくは次の板を目指すor真っ先に次の板を目指す(自信がない人はさっさと次の板を目指したほうが確実に安全)

自分がダウンする際に気を付けるべきこと

ダウンする際にも気を付けなければならないことがあります

  • 地下が固有建築物と木造の小屋(どのステージにもある)どちらにあるかということを頭に入れ、地下がある側の建築物付近でダウンをすることを避ける

どちらにあるかわからない場合は、地下吊り防止でどちらの建築物付近でもダウンしないようにしなければなりません:;(∩´﹏`∩);:

  • できるだけパレットのある場所でダウン状態を心掛ける

たまーに上手なプレイヤーがパレットを倒して救助してくれることがあるためです( `ー´)ノ

開始後他の人が最初に見つかった時

すぐに発電機を回し始めましょう!厄介なパークがついてそうなトーテムがある場合はこの時に割ってしまってもいいでしょうね

とにかくどのタイミングでも他の人がチェイスをしているときに何もしないのはナシで!

以上!
それでは楽しいDead by Daylightライフを!

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